肌がキレイな人とはどういった人のことを思い浮かべますか。
私はやはり「透明感」のある人だと思います。
透明感のある肌というのは、やはり「色白」の肌のことですね。

陶器のような透き通った肌に憧れます。
結局こうなると「美白」というところに戻るんですね。
女性の永遠の憧れは「色白」「透明感」「美白」ということです。

メイクをするときに案外多くの人が間違えているという、使う量。
多量に使っちゃってる人、多いと思います。
BBクリームを使ったときに、塗った直後からべたついたりすることってありませんか。
あれ、結構つけすぎだったりするんですよね。
少しずつをまんべんなくというのが鉄則です。

肌の隠したいところだけを隠して、素肌のきれいなところは残しておくというような感覚です。
そしてクリーム系は、手でつけた方が馴染みやすいです。
スポンジを使うと違和感が出たりすることがあります。
それは手の平の温度でちょうど肌になじみやすくなるからです。
クレンジングでも化粧水でも手の平で少し温めてから使うととても馴染みがよくなるのが実感できます。

またスポンジやブラシで使う場合、付けすぎちゃうってことがありますが、手で使うと少しずつと調整もしやすいです。
手のひらで使うことで、自分の肌の状態も直に感じることができます。
トラブルに気付いたりとメリットもあります。
またマッサージしながら、クリームをつけたりするときは、薬指と小指を使うと力が入りすぎず、ちょうどよい力加減になるそうです。
ちょっとしたテクニックや力加減で透明感のある肌を演出したいですね。