家庭用脱毛器ケノンを客観的に良いか判断するためのサイト

グランデアルシェ管理人マミ
ケノンの口コミ(好評)が多すぎると思っていませんか?

なのでちょっと否定的な口コミを探してみましたよ。

大体こんな感じですね・・・。

 
悪評脱毛するのであればもっとも脱毛効果の高い医療脱毛が一番です。
悪評クリニックで脱毛してもらうのが1番良いです。
悪評自分で脱毛するのは面倒くさいです。
悪評家庭用だから、クリニックやサロンよりもパワーは弱いと思います。

ケノン 写真_001
医療脱毛や脱毛サロンと比較しちゃえば、

そりゃそもそも業務用ですし、特徴が違うのだから、
否定的な口コミはあって当然。
脱毛効果に関してクリニックやサロンの方が上であるという声がありましたが、

ケノンは強度を10段階調節可能!
レベル10だと、結構痛いです。

 

私は脱毛部位によって違いますが、
耐えることができるレベル1~7の間で脱毛しました。
それでも、脱毛効果には満足しました。
ケノン 写真_002

しっかり痛いほどの脱毛をしようと思えばできるケノンなのだから、
家庭用脱毛器の中ではピカイチなことは間違いありません。

また、別の視点からもケノンを紐解くことができます。それは、
家庭用脱毛器としてのケノンを批判している口コミを見つけることができなかった
ということ。

家庭用脱毛器として否定的な声が無いということは

 

家庭用脱毛を買うのであればケノンが良い

ということの裏返しです。

 

そもそも家庭用脱毛器自体と業務用脱毛器を比較して批判すること自体がナンセンスなのです。

 

家庭用脱毛器には

  • 購入したら自分のものになって脱毛し放題
  • 人にばれずにこっそり脱毛できる
  • 忙しくてサロンに通えない人でも脱毛できる

などという
医療脱毛、脱毛サロンには無い良さがある。

グランデアルシェ管理人マミ

私マミは、家庭用脱毛ケノンを購入しましたが、数ある家庭用脱毛器を使ったり、比較して

家庭用脱毛器の中で一番良いものを選ぶならケノン

ということになったんです。

 

<<ケノンの参考情報>>
ケノン 美顔 レベル1
●日本製
●照射面積9.25㎠(当サイト掲載脱毛器6種類中No1の大きさ!)
●カートリッジコスト:1発あたり0.15円(当サイト掲載脱毛器6種類中No1のコストパフォーマンス)
●レベル調節:1~10(当サイト掲載脱毛器6種類中No1の幅
※当サイト掲載脱毛器6種:ノーノーヘア 、センスエピ、トリア、ケノン、ラヴィ、ラヴィ・ドゥ自宅で脱毛をと考えている人にとっては、他の脱毛器をわざわざ選ぶ理由がないように思います。

脱毛器

 

 

私マミのケノンに関する感想まとめ

私は、脱毛サロンでもワキなど一部脱毛した部位があるのですが、それでもしばらくすると、ちょろって感じで忘れた頃に細い毛が生えてくることがあったんです。

 

脱毛サロンに通いなおすには面倒だし、お金も掛かってしまいます。こういったムダ毛には、ケノンが凄く便利でした。空いた時間に自分のペースで追加料金無しに何度でも脱毛できます。
その他、脱毛サロンで処理しなかった腕やVラインはケノンで脱毛して十分効果を実感してます。

個人差はあると思うけど、私は計8回くらい照射したら、もうかなり無駄毛が気にならなくなりました。カートリッジは、背中とか範囲の広い部分を脱毛するのでなければ、最初についているセットだけで十分満足できると思うよ。

 

後、私は、息子がいて、脇腹のところにムダ毛が生えていたんだけど、それもついでにケノンで脱毛しました。

 

美顔器にもなるし、ケノン1台持っているだけで、かなり重宝します

あんまり良いことばかり書くと気持ち悪いので、デメリットを書くと背中脱毛とか全身脱毛を考えている人は、それを全部ケノンでするのは大変なのでクリニックやサロンにした方が良いでしょうね。まぁ、家庭用脱毛器としては、ケノンはおそらく一番ですよ。脱毛サロンに通ったこともある私ですが、「家庭用脱毛器を買うならケノンで間違いなかった」と思いましたよ。

脱毛器

家庭用脱毛器利用者の口コミ評判

脱毛サロンに通う時間を短縮できます!脱毛器って便利!

【脱毛サロンに通いだしたきっかけは】
中学生の頃から始めたムダ毛処理。ずっとカミソリで剃っていました。私は昭和40年代生まれ。中年の主婦です。その頃は、中学生になってからムダ毛処理をするようになるのが普通でした。中学生になったと感じたことの一つが、浴室でカミソリを使うことでした。

年上のお姉さんたちも、カミソリでムダ毛処理をしている人が大半で、「脱毛」というのは、一般人の世界には浸透していなかった気がします。芸能人がすることと漠然と思っていました。

そうした芸能人と身近に接する機会を得たのが、コーラスに入ったことです。歌うのが好きでコーラスに入りました。先生は日本でも有数の歌手です。とても綺麗な方で、毎回素敵な服装をしておいでです。とても身だしなみの良い方で、冬の間は気づきませんでしたが、夏になって半袖よりも短めの袖のワンピースを着ていらしたことがありました。高い声を出す時に「こうして腕を上げてみましょう!」と腕を上げられた時、最前列にいた私の目に先生の綺麗な脇が見えてしまいました。すべすべの脇が印象的でした。「私も先生みたいな脇になりたい!」それが脱毛に目覚めたきっかけでした。

【脱毛サロンというのは予約が取りにくいと実感】
脱毛サロンは、幸いにしてすぐに見つかりました。月に1~2回行くデパートの別館にサロンを入れているところがありました。脇脱毛ならワンコインで処理してくれるサロンです。ワンコインという安さに感激しました。ネットで調べて口コミも悪くなかったので、そこに決めました。

初めての脱毛の時は、全くの脱毛素人で、スタッフさんの言う通りにしました。ちょっと熱く感じ、照射後は、肌が少し赤くなっていました。次回の予約を取って、その日は帰宅後慎重に行動し、シャワーで済ませました。

初回の予約はあっさり取れましたが、2回目からは、予約が取りにくくなりました。学生も多く利用しているお店だったからかもしれませんが、私は、全身脱毛のプランは組まなかったので、そうしたことが心証を悪くしたのかもしれないと勘ぐっていました。

【脱毛に慣れてきたところで脱毛器を購入】
脱毛サロンに通って10ヶ月くらいした頃、コーラスの仲間が使っているという脱毛器を私も購入しました。ラヴィです。波長幅が560~1100nmあり、5ジュールなので、サロンで処理してもらうのと変わらない性能だからです。ヤマダ電機で扱っていて、実物を確認できるし、脱毛器としては安い方だったからです。

もっと高価で人気がある脱毛器があるのは、ネットで調べて知っていましたが、ちょっと手が届きませんでした。コーラスの仲間がいつもすべすべの肌をしているので尋ねたところ、ラヴィを使っているということだったのです。

コーラス仲間の様子で脱毛効果に問題はないと分かっていましたが、実際に自分が照射してみる時にはドキドキしました。うまく脱毛できるか、少々心配でした。肌質や毛の質がありますから。サロンで処理してもらったのと変わらないくらいの時間でスッキリと毛が抜けた時には感激しました。初めて脱毛した時と、同じくらい感動。

サロンに行く時間が浮き、何より中年になって脱毛サロンに通っているという気恥ずかしさから解放され、すべすべの肌が手に入ってウキウキしています。サロンにこの日に行かなくてはならないということで気を使わなくなって、時間が有効に使えるようになったと感じています。

買った時にはすごく高い買い物だと感じたけれど、実はお得だった脱毛器ケノン!

【脱毛サロンに通いだした娘にジェラシー】
大学生になって脱毛しだした娘。高校生の頃からお洒落さんだったので、自然な流れかもしれません。カミソリでムダ毛を処理している私にとっては、「お金も時間もかけて…」という思いしかありませんでしたが、夫が賛成してやったため、不承不承承諾。

わずかな出費を倹約している主婦にとっては、脱毛サロンというのは、いわば高嶺の花。百均で買える3本セットのカミソリで入浴時に処理するムダ毛処理が、身の丈に合ったムダ毛処理の方法です。しかし、娘が脱毛サロンに通って肌がすべすべになって行くのを目の当たりにすると、時々、無性に羨ましくなりました。やはり脱毛すると、肌が綺麗です。「いいなぁ…。羨ましい…。」

【大学3年生の秋に脱毛器をねだられて】
大学3年生の秋、娘が脱毛器を買ってほしいとねだりました。正確に言うと半額出してほしいとのこと。アルバイトで貯めたお金で半額出すから、残りの半額を出してほしいと言うのです。「そんなに高いものなの?」と慌てまくる私。切り出しだけで、いい加減腰が引けています。

娘が口にした金額で逆上!なんと73800円もするそうです。私のパートの2ヶ月分ではありませんか??半額ということは、パートの1ヶ月分です。たちまち却下!

しかし、娘は諦めません。ケノンが脱毛サロン並みに綺麗に脱毛できること、付属品が充実していること、使っている時の1ショット(ショットとはなんぞや?)が0.0185円という超低コストであること(これにはちょっと気がひかれました)、カートリッジの寿命が他と比較にならない長さであることなどを繰り返します。

「脱毛サロンで全身脱毛したら、何十万もかかるんだよ!」と迫ります。「就職だって、お母さんの頃と違って、今は見た目も重視されるんだから!」と力説します。そう言えば、見た目が9割とかいう本が出たような。

そんな騒ぎを1週間ほど続けた挙句、ようやく脱毛器を買ってやることにしました。もちろん半額出すのですから、私も使うという条件付きです。内心ワクワク。本当は脱毛ってしてみたかった!

【脱毛器デビューはほんのり赤く】
脱毛器で毛根を照射するというドキドキの体験。先生は娘です。指導に従って、購入を決めた時からお風呂上がりに入念に保湿ケアをしました。乾燥肌だと肌が荒れるそうです。

脱毛器が届くや、早速慣れた感じで扱う娘。(もっとゆっくりやってよ!)その手元をまじまじと見つめる私。光線を見つめてはいけないと言われて、慌てて視線をそらしました。軽快な電子音がします。

ものの20分ほどでワキと腕を処理し終えたようです。「サービスで初回限定で私がやってあげるね!」と言ってくれました。「どこがいい?」「じゃあ、ワキをお願いしていい?」おずおずとブラウスを脱いで、ワキを晒すと、恥じらう私を気にすることもなく、さっと処理してくれました。熱い!もちろん、毛根を焼いてダメージを与えるのですから当たり前ですが。クーリングという処置をしてくれましたが、処理が終わったところが少々赤くなっているのに驚きました。でも、ムダ毛は綺麗に抜けました。脱毛と言うわけです。ホントに抜けた!感激です。毛穴の黒いポツポツが無い!当たり前のことに異常なほど感激する私に娘が呆れてました。

買う時には、正直、なんて高い物を欲しがるのだろうと思っていましたが、この綺麗さは只者ではありません。自宅で綺麗になれるというのは、それなりの金額が必要でしょう。使ってみて、実はお得だったのかもしれないと思えるようになりました。

家庭用脱毛器は現代風?東京に就職した娘の感化で我が家も脱毛夫婦!

【脱毛大国日本?】
私は、昭和30年代生まれ。私が小さい頃には、ムダ毛処理は、もっぱらカミソリでした。中学生になると、母親からカミソリの使い方を教わり、お風呂ですることが一つ増えることに「大人の女性」の得意さを感じたものです。

昭和には、男性がムダ毛処理することは、一般の人ではまず考えられませんでした。体毛は男性らしさの象徴という捉え方だったと思います。

しかし、平成になって、そうした感じ方は変化してきたようです。男性も身だしなみとしてムダ毛処理をこまめにするようになった気がします。女の子がムダ毛処理をする年齢も下がって、小学生のうちからムダ毛処理をさせる保護者が少なくないようです。

男性でも都会では普通に通える脱毛サロンが多いようです。また、小学生に脱毛させるお母さんもいるようです。女性の脱毛は、言うまでもありません。今や日本は脱毛大国になってきているようです。

【東京に就職した娘が初任給で買ったのは脱毛器】
私たちが住んでいるのは、地方の片田舎です。電車の変わりに、未だに列車が走っている所。それも1時間に1本あるかないかという状況の所です。年寄りが多く、子供が少ない土地です。娘を2年前に就職させるまでは、私たち一家は、脱毛とは縁の無い生活を送っていました。昭和時代を保った生活が私たちの毎日でした。

しかし、娘を東京に出して、娘からの影響が次第に私たちの生活に「現代風」の風を送るようになりました。中でも大きかったのが、脱毛です。娘は、状況してすぐに脱毛していない自分の肌が職場の同僚から違和感を持って見られていることに気づいたようです。初任給で脱毛器を買っていいかと連絡してきました。「本当は、お母さんやお父さんに何か買って送りたいけど、脱毛器を買っていい?」と電話してきました。職場の女性は、皆脱毛しているらしいのです。そうしたことに気づかなかった自分を責める気持ちになりました。もう少し、注意してやればよかったと後悔しました。

【娘の感化で脱毛夫婦】
娘からの電話で、私も脱毛器を買ってみることにしました。娘の性格なら、ボーナスで私たち夫婦に脱毛器を買うだろうと思ったからです。娘が買ったと言っていたのは、ケノンという脱毛器でした。最も人気がある脱毛器で、お友達がみんな持っているとのこと。

オンラインショップでしか扱っていないので、少々たじろぎました。実物を確認できないのが不安だったのです。ただ、娘にさりげなく聞いた感じでは、とてもよく抜けるとのこと。カミソリで剃っていた時に肌の表面に見える黒い毛根がなくなるので、とても綺麗な肌になると喜んでいました。

インターネットは引いていたので、ケノンの公式ホームページから注文しました。翌日には届きました。しっかりと取り扱い説明書を読んで、慎重に脱毛というものをしてみました。熱かったです。私は、少々乾燥肌だからかもしれません。

クーリングをして、脱毛後の肌を見ると、少し赤くなっていました。ただし、毛は力を入れずにすっと抜けてくれました。感激です。その日はシャワーで済ませましたが、湯船につかれなかったことも気にならないほど興奮していました。さっそく娘にメールしました。

夫が脱毛器を使うまでには1年ほどかかりました。脱毛器を使うようになったきっかけは、職場で娘くらいの新入社員が男性職員に身だしなみのことで何か言ったのを小耳に挟んだことのようです。腕のムダ毛を脱毛するようになりました。最初は違和感がありましたが、見慣れると、脱毛してある方が感じがいいと思うようになりました。

娘も帰省した時に父親が脱毛しているのを見て喜んでいました。その反応に気を良くした夫は、今では定期的にムダ毛を脱毛しています。娘の感化で脱毛夫婦になった私たち。気持ちが若返ったようです。


公開日:
最終更新日:2016/12/05

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